スレッド練習
会話のように、練習する。
相手のお手本を聞き、自分の番で声に出す。一文ずつ会話を練習します。
Taiwa 3.0.0 新しい会話のかたち
相手のお手本を聞き、自分の番で声に出して話し、録音を振り返りながら会話スレッドを続けていく。Taiwa(会話)は、日本語を「わかる」から「話せる」へつなげるスピーキング練習アプリです。
3.0.0 の新しい会話画面をご紹介しています。対応するビルドでは『個人』設定の『新しい会話画面』から切り替えられます。
iOS / Android 版をダウンロードできます。一部の機能にはログイン・インターネット接続・クレジットが必要です。
機能 ・ TAIWA 3.0.0
教材選びや台本づくりから、吹き出しでの発話練習、録音の振り返り、途中の再開まで。自分のペースで続けられる 6 つの機能を備えています。
「おすすめ」「自分の教材」「Dokkai 記事」から、その日の練習を選べます。JLPT N5〜N1 の目安に合わせて、無理のないレベルから始められます。
練習したいテーマを入力し、「日常・職場・面接」の場面と「会話・質問・朗読」の形式から台本を作成。指示を出して調整したり、自分で直接編集したりできます。
相手と自分の発話が吹き出しで並ぶスレッド形式。お手本を聞いてから自分の番を録音し、聞き直しや録り直しをしながら、一文ずつ進めます。
ホーム画面で練習スレッドを「進行中」「下書き」「完了」に整理。すき間時間に少しずつ進めたり、作成途中の台本や完了した練習に戻ったりできます。
録音した声を聞き直しながら、二段階の振り返りに対応。簡易判定では総合スコアと認識された発話を確認でき、詳細評価では内容・発音・表現を振り返れます。
参考文の「表示・ぼかし・非表示」を切り替え、ふりがなや中国語のヒントも必要に応じて表示可能。音声の再生速度は 0.8x・1.0x・1.2x から選べます。
練習の流れ
相手のお手本を聞き、自分の番で話し、録音を振り返って続きから再開する。Taiwa は長い説明を読むより、まず一文ずつ声に出すことを大切にしています。
今日の練習を始めるおすすめ・自分の教材・Dokkai 記事から選ぶか、話題と場面から台本を作成
相手のお手本を聞き、必要なヒントを参照しながら自分の番で一文ずつ録音
録音や簡易判定・詳細評価を確認し、進行中のスレッドからいつでも再開